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「強い設計」を実現させる設計改革手法と設計システムの実践講座

~BOM・PDM・PLM・3D-CAD導入をムダにしない、真の活用方法とは~

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イベント概要

設計を効率化し、高度化していくことは、急務の課題となっています。しかし、設計プロセスの可視化・設計改革に頓挫する企業は後を絶ちません。設計プロセスを可視化し、設計の構造改革を実現させるためには、【正しい改革手法】とそれを実現させる【設計システム】が必要なのです。設計改革の失敗の原因は何か?どのようなコンセプトで改革を進めれば成功に至るのかを解説します。
 また、設計システムの代表例である【E-BOM、PDM、3D-CAD】も多くの企業で失敗をしています。導入はしたが業務改革は進まず、場合によっては【登録の手間だけ増え、肝心の設計力を弱体化させてしまった】ケースも少なくありません。設計の業務改革を支える設計システムのあるべき姿とは何か、どのようなシステム全体像を描くべきなのか、IoTやAIなど将来的な視点にたったときにどのような設計システムのロードマップにすべきかについて解説します。業務とシステムの両側面から成功に至る改革に必要な視点を学んでください。
※本セミナーは製造業に従事されている方を対象とした講座です。
講師とご同業の方および同業に近しい方などその他弊社の判断により、セミナーへのご参加をご遠慮いただく場合がございます。

受講対象
・組立製造業 
・経営者(CTO、CIO、CFO)
・開発部門 
・設計部門 
・設計管理部門の管理職から担当
・情報システム部門の管理職から担当 
・経営改革 
・業務改革に携わっている管理職から担当

開催日時 2019/05/16 (木) 10:00 ~ 17:00
会場

日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム (東京都)

会場住所 103-8548 東京都中央区 日本橋小網町14ー1 住生日本橋小網町ビル
料金 43,200円
定員 20人
Webページ https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/2510
ジャンル メカ設計
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