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Webアプリケーションの問題はここだ!テスト+性能可視化という新しい選択

負荷テストだけではわからない、Webシステム性能の全貌を把握する方法とは?

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イベント概要

クラウド化や仮想化が浸透し、システム構築期間の短縮が求められるようになりましたが、システム自体は複雑化する一方です。
テスト時に、システムのボトルネックを即座に特定し高品質なシステムを短期間でリリースするにはどうすれば良いのでしょうか。

本セミナーは、負荷テスト時にWebシステム性能を可視化し、改修箇所の特定や優先度の決定がすぐにできる方法をご紹介します。

【プログラム】
・高品質なシステムを早い頻度でリリースするには? 
-開発フェーズにおいては、パフォーマンスに関する不具合を作り込まないことが重要です。負荷テスト時に遅延プログラムを発見し、プログラム改修を行い、パフォーマンス傾向を把握する手段についてお伝えします。

・運用フェーズにおけるパフォーマンス品質維持の施策
負荷テスト時の結果を基にして閾値の設定を行い、パフォーマンス遅延や 障害を漏れなく検知し、改善する手段についてお伝えします。

【こんな人にオススメ】
・リリースまでの期間が短く、満足な品質テストが出来ない
・思ったようなパフォーマンスが出ていないが、どこを改修すればよいかわからない

開催日時 2019/04/17 (水) 15:00 ~ 17:00
会場

アシスト 市ヶ谷セミナールーム (東京都)

会場住所 東京都
料金 無料
定員 24人
Webページ https://mp.ashisuto.jp/public/seminar/view/10156
ジャンル アーキテクチャ & 品質
タグ

アプリケーションパフォーマンス サービスレベル管理 Webパフォーマンス サービス視点 JENNIFER アプリ性能 レスポンス遅延 アプリケーション性能 APM Java 負荷テスト RUM LoadRunner LR