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品質不良コスト・ゼロへの戦略的アプローチ

図面ミス・過去トラ・性能不良・基準未達・設備不良の撲滅で効果あり!問題構造分析法と3ステップ式低減法で達成する

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イベント概要

 「図面ミス」「過去トラの繰り返し」「性能不良」「基準未達」「設備不良」…などなどの対策に追われるばかりで、貴社の品質向上の取り組みは停滞していませんか。
 本講座では、こうした悩みに応えるべく、講師が様々な業種のメーカーを支援して成功してきた“合理的”かつ“戦略的”な品質不良コスト低減法について、「低減しない本質的な原因解明」から「確実に低減する実践手法」までのノウハウを、事例を交えて公開します。具体的には、戦略的に低減するための問題構造分析法、問題構造にもとづいた合理的な低減策、それらを組み合わせた「30%」「50%」「80%」の3ステップ式による低減法などを伝授します。さらに、成功ノウハウが速習できる2つの演習時間を設け、演習Ⅰで「問題構造分析法」、演習Ⅱで「30%低減法」の特別演習も実施します。
 本講座は、設計~生産まで幾多の品質問題の修羅場の解決を支援してきた講師が、「経営者が認識すべき品質改善活動の全体マネジメント」と「管理者が実践すべき具体的な低減法」を本音で語ります。特に経営者、設計管理部門、品質管理部門など実務部門の管理職クラスに役立つ内容となっており、これらの方の参加を広くお奨めします。

開催日時 2019/02/15 (金) 10:00 ~ 17:00
会場

日刊工業新聞社 大阪支社 セミナー会場 (大阪府)

会場住所 大阪府中央区北浜東2-16
料金 43,200円
定員 20人
Webページ https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/2301
ジャンル 生産管理
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