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クレーム情報の積極的活用と品質・納期・原価改善の具体策

クレームの迅速な処置・対策と再発防止は利益に繋がります!

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イベント概要

◇企業にとって市場クレームを出すことは、企業の存続を左右するほどのダメージを受けかねません。企業イメージを損なうだけでなく、マーケット・シェアを失い、信用を回復するには多大な費用と労力を払います。
◇反面、クレームは製品の欠点を指摘してくれる行為であり、クレームの迅速な処置・対策と再発防止は企業の新たなスケールアップにつながる糧となる場合があります。
◇社内外のクレームを改善・効率化への貴重で有力な情報源と捉え、クレーム情報を積極的に活かす仕組み作りが求められています。本セミナーでは、クレーム情報を積極的に活かした処理対策により、二度と同じクレームを発生させない対策と検査・品質管理面から不良ゼロへの道を豊富な事例で指導・解説します。

開催日時 2019/02/15 (金) 10:00 ~ 17:00
会場

日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム (東京都)

会場住所 103-8548 東京都中央区 日本橋小網町14ー1 住生日本橋小網町ビル
料金 43,200円
定員 20人
Webページ https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/2311
ジャンル 生産管理
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