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品質不良撲滅のための「超」問題解決技法

難題解決の分析プロセス・テクニック&マネジメント

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イベント概要

「思うように品質、生産性が改善していかない」
「再発問題は多いが、日々の対応に追われ、根本原因の追求ができていない」
「ひとりで問題解決せねばならず、チーム・組織としての対応ができていない」
 多くの企業様が、何かしらの問題解決技法に取り組んでこられたにもかかわらず、未だこの悩みが消えることはありません。
 なぜなら、従来の問題解決技法は、生産現場のライン担当者だけに依存するもの、設計開発担当者が統計的に原因を分類するものばかりで、生産や品質の責任者が主体的に取り組み、難題に向き合い解決する手法ではありませんでした。
 本講座で紹介する技法は、量産未達の新製品の歩留まりアップの解決コンサルティングから生まれたものです。製造現場、生産技術、開発・設計、エンジニアリング、全てを網羅しています。組織横断での解決態勢も実現できます。
1)一般論から個別の具体論へ問題をしっかりきりわける
2)深く鋭く分析し、ピンポイントで確実な原因究明と対策をうちたてる
3)これまで気が付かなかった原因の要素を洗い出し、新たな知に取り込む
 そのための方法と手順を紹介します。

ご希望者は全12回復習メールマガジンつき

開催日時 2018/07/12 (木) 10:00 ~ 17:00
会場

日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム (東京都)

会場住所 東京都中央区日本橋小網町14ー1(住生日本橋小網町ビル)
料金 43,200円
定員 20人
Webページ https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1752
ジャンル 経営 & 法務
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