イベント登録数4,286

標的型攻撃対策の見直しポイント発見セミナー

2時間でわかる現状の課題と最新技術

このイベントは終了しました

イベント概要

巧妙化する標的型攻撃には、マルウェア侵入を前提とした多層防御が必要です。
多層防御には、何を実施し何を実施しないかの取捨選択が常に必要となります。

本セミナーでは、標的型攻撃の最新動向と課題を明らかにした上で、
多層防御の具体的方法をご紹介します。現状の対策との比較や見直し、
次の対策計画に役立つ、次の4つのことがわかります。

【このセミナーでわかる4つのこと】

1. 標的型攻撃に有効な多層防御のポイント
 なぜ有効な対策は1つではないのでしょう?
 攻撃者の狙いや最近の潮流を理解したうえで、
 多層防御のポイントがわかります。

2. ログモニタリングの方法とログの分析、活用メリット
 せっかく取っているログ、分析や活用ができていますか?
 標的型攻撃発見のためのログモニタリング観点など、
 実務を考慮した使えるログモニタリングの方法がわかれば、
 溜めているだけのログが、分析、活用できるログに
 ステージアップします。

3. やれば効果の大きい特権ID管理
 徹底的に守るべきは、攻撃者から狙われるOSの特権IDです。
 監査でも指摘される複雑なリスクを理解したうえで、
 実はシンプルな管理方法までがわかります。

4. マルウェアからデータを保護する最後の対策
 入口、出口では防ぎきれないマルウェア。
 AIを用いた未知のマルウェア検知や、
 入ってきてもデータを保護できるマルウェアからのアクセス制御、
 最終的に情報流出を防ぐ通信制御といったエンドポイント対策が
 わかります。

開催日時 2018/05/17 (木) 15:00 ~ 17:00
会場

アシスト 市ヶ谷セミナールーム (東京都)

会場住所 東京都
料金 無料
定員 24人
Webページ https://mp.ashisuto.jp/public/seminar/view/9101
ジャンル セキュリティ
タグ

標的型 標的型攻撃 ファイルサーバ対策 サイバー ログ ログ管理 Logstorage Logsto セキュリティ ログ活用 統合ログ LogRevi 分析 CACM CA CA ControlMinder Shared Account Management SAM 秘文 漏えい 漏洩 サーバ アクセス 制御 貸出 貸し出 動画 SSJ セキュリティ対策ソリューション セキュリティソリューション security ログ分析 セキュリティログ CA Privileged Identity Manager PIM CA Shared Account Manager BlackDomainリスト BlackDomain Black モニタリング マルウェア FFRI yarai FFR yarai 情報漏洩 情報漏えい セキュリティセミナー SecuritySeminar セキュリティ・ソリューション CA Privileged Access Manager PAM