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機械学習で実現するセキュリティ運用の効率化

-点在する、アラート/資産/人を一直線にするExabeamとは?-

イベント概要

-世界15か国・19業種・1100人の声から見えてきた課題解決

標的型攻撃や内部不正が増加し続けている昨今、適切なセキュリティ運用を実行するため、複数のセキュリティ製品のログを相関的に分析するための仕組みを構築する企業が増えています。これは、既に導入したセキュリティ製品単体のログだけでは各インシデントの影響を可視化させることが難しく、脅威を見落としてしまう可能性があるためです。しかし、このような仕組みを構築するにはセキュリティに関する知見や、分析のノウハウ、アイディアなどが必要となるため、実現するのは容易ではありません。

適切なセキュリティ運用を実行できる体制を構築するためには、各ユーザの業務パターンを把握し、異常を発見、脅威を可視化する必要があります。また、分析の観点や、異常として判断するための基準の検討、インシデント発生時点から前後関係の調査なども必要となります。

-以下のようなことを実現したい方、ご関心をお持ちの方はぜひご参加ください

・自社のCSIRT組織でセキュリティの運用監視を行っているが、セキュリティ運用を効率的かつ効果的に行いたい
・標的型攻撃対策や、内部不正対策などを目的として多くのログを収集、分析しているが、より簡易に実現したい
・自社で把握し切れていない脅威をより可視化したい

開催日時 2017/11/20 (月) 15:00 ~ 17:00
会場

株式会社エルセナ(マクニカグループ) (東京都)

会場住所 163-0928 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス28F
料金 無料
定員 20人
Webページ https://www.macnica.net/exabeam/seminar_02.html/?cid=ex136865
ジャンル セキュリティ
タグ

セキュリティ運用 脅威を可視化 機械学習