イベント登録数3,824

Exchange カンファレンス2018

IoTデータ"超"分散処理がもたらすシステム大更改時代の到来

このイベントは終了しました

イベント概要

本カンファレンスでは、IoTデバイスから発生し続ける無限のデータを、データセンターからキャンパス,ユーザー環境まで広範なシステム連携で処理する" 超"分散処理の出現について協議します。
99%以上が捨てられるIoTデータと既存情報システム基盤はミスマッチのため、リソースが無駄に膨れ上がり、企業経営の観点からも放置できません。
そこで注目されるのが、イベントドリブンアーキテクチャの" 超" 分散処理です。" 超" 分散の裏を返せば" 超" 連携を意味し、セキュア&トラストな連携システムの実現に向けて、ネットワークやセキュリティ技術も新たな局面を迎えます。
分散処理によるIT大変革が” 超”分散処理で再来します。通算5回目となる本カンファレンスは、その重要な節目での開催となります。また、会場には当社アライドテレシスをはじめ、協賛企業様の展示コーナーを設けており、最新のソリューションをご観覧いただくことができますので、ご参加の際は、是非ともご覧ください。

開催日時 2018/05/17 (木) 10:00 ~ 17:30
会場

ウインクあいち (愛知県)

会場住所 450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4−38
料金 無料
定員 200人
Webページ http://www.allied-telesis.co.jp/event/seminar/exchange2018/
ジャンル ネットワーク
タグ

ネットワーク IoT