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サイバーセキュリティで押さえるべき「特権ID」の真実

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イベント概要

組織内の重要なインフラ・資産を内部不正や標的型攻撃から保護するために、特権IDの必要性はますます高まっています。

高度化・複雑化するサイバー攻撃において、攻撃者のシステム内部への侵入を100%防ぐことは不可能です。
万が一の侵入時の被害を最小限に留めるためには、システム内を攻撃者が自由に行動できないように、また重要な情報の窃取を防ぐために、「特権ID」へのセキュリティが非常に有効です。

本セミナーでは、基調講演にPwCコンサルティング 林様にご登壇いただき、企業のサイバーセキュリティの方向性についてご講演いただきます。
また、リクルートテクノロジーズ 星野様にサービス基盤における特権IDの実際の管理、利用方法をユーザ事例としてご講演頂きます。

さらに、市場の先進的リーダーとして数多くの環境に導入され、情報保護のみならず顧客運用の支援に効果を発揮してきた特権IDソリューションを提供するCyberArkのプロダクト責任者が来日し、今後のビジョンやロードマップについてもご紹介させていただきます。

開催日時 2018/02/22 (木) 14:00 ~ 17:15
会場

ベルサール九段 Room4 (東京都)

会場住所 102-0073 東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F ベルサール九段
料金 無料
定員 80人
Webページ https://www.macnica.net/cyberark/seminar_02.html/?cid=ca137325
ジャンル セキュリティ
タグ

サイバーセキュリティ 特権ID 情報保護 顧客運用支援 CyberArk 内部不正 標的型攻撃