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設計・開発部門の「見える化」改革道場

タコツボ化した設計・開発部門が会社を弱くする!

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イベント概要

 研究開発投資が年々増加する中、ますます設計・開発部門の重要性が増してきています。
設計・開発部門の実態は、その多くが「タコツボ化」し、生産性が全く見えず、ムダが多く、高残業に明け暮れています。
 設計・開発部門に生産性向上や設計リードタイム短縮を実現するためには、タコツボ化し、「見えない」設計・開発業務を、まずVMにより「見える管理」とし、ムダのはびこる設計・開発業務プロセスの改革を徹底していかねばなりません。
 また、ISO9001は2015年9月に改訂され、大きな変化点として【リスク管理】が入ってきました。本セミナーでは、製品の安全性・品質確保のための設計・開発のリスク管理、リスク管理と生産性向上の両立を実現する手段をわかりやすく解説します。

 企画開発、研究開発、設計、製造部等の管理-監督者の方々のご参加をお待ちしております。

開催日時 2018/07/12 (木) 10:00 ~ 17:00
会場

日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム (東京都)

会場住所 東京都中央区日本橋小網町14ー1(住生日本橋小網町ビル)
料金 43,200円
定員 20人
Webページ https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1751
ジャンル メカ設計
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