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従来のSIEM基盤から脱却、次世代型SIEMを用いた活用事例

~内部不正&セキュリティインシデントの全貌を短時間で判断できるUEBA製品とは~

イベント概要

標的型攻撃や内部不正が増加し続けている昨今、適切なセキュリティ運用を実行するため、複数のセキュリティ製品のログを相関的に分析するための仕組み(SIEM等)を構築する企業が増えています。これは、既に導入したセキュリティ製品単体のログだけでは各インシデントの影響を可視化させることが難しく、脅威を見落としてしまう可能性があるためです。しかし、このような仕組みを構築するにはセキュリティに関する知見や、分析のノウハウ、アイディアなどが必要となるため、実現するのは容易ではありません。

適切なセキュリティ運用を実行できる体制を構築するためには、各ユーザの業務パターンを把握し、異常を発見、脅威を可視化する必要があります。また、分析の観点や、異常として判断するための基準の検討、インシデント発生時点から前後関係の調査なども必要となります。本セミナーでは、UEBA(User Entity Behavior Analytics)テクノロジーによって、ログ分析、従来のSIEM運用の効率化を実現する“Exabeam”のご紹介を致します。

尚、本セミナーにおきましては、従来のSIEM製品を利用された場合の費用と次世代型SIEM Exabeamの費用試算の比較をさせて頂き、費用対効果の観点でExabeamの優位性を説明致します。

開催日時 2018/11/01 (木) 14:00 ~ 16:30
会場

株式会社マクニカ 新宿オフィス (東京都)

会場住所 163-0928 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス28F
料金 無料
定員 20人
Webページ https://www.macnica.net/exabeam/seminar_05.html/?cid=ex138446
ジャンル セキュリティ
タグ

Exabeam UEBA SIEM ログ分析 内部脅威可視化 標的型攻撃 内部不正